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(2000.6.29)
室温19度と湿度80%とどちらがマシか。
究極の選択状態でした。結局、室温を24度までに上げてもらって冷房稼動。
それでも湿度は70%で、ほぼサウナでお仕事♪状態でした。
お家戻って速攻シャワー浴びて、すっきりしましたが。
職場に除湿機が欲しいなあと心底思う今日この頃です。
あ、自宅のエアコンは除湿で温度設定出来るので、自宅は天国です。
(2000.6.24)
さくらんぼ狩りに行って来ました。
予定では、寒河江でさくらんぼ狩り、お昼は山寺でお蕎麦。
その後の予定が、原町出発が連絡ミスにより30分遅れてしまい、案の定村田IC付近からさくらんぼラッシュにぶつかってしまいました。
おかげで予定より2時間遅れで寒河江に到着。しかも、割り振られたさくらんぼ園のさくらんぼは、赤いのがない状態。
「黄色くても、砂糖錦は甘いですから」と言われても、赤い方がやっぱり甘かったです。
その後、1時半ごろに山寺到着。その後の行儀山参詣はカットになり、3時にバス集合となりました。
2時には蕎麦を食べ終え、その後、奥の院まで片道20分と言う自己最高記録のハイスピードで立石寺参詣。
勿論、2時40分にはかなり息が上がってまして、玉こんにゃく食べれませんでした。
しっかり、ラフランス生ソフトクリームは食べましたが。せめて後30分あれば、玉こんにゃくセット買えたのになあ。
立石寺同行者達は、涼しいお顔で、玉こんにゃくも、さくらんぼソフトクリームも食べておいででした。
そのまままっすぐ帰ってきたため、終わりは予定より2時間早かったのですが(笑)。
玉こんにゃくと三角揚げ食べたかったなあ。
(2000.6.22)
物体Xの作り方:
にがうりはわたを取り、薄く切ります。
フライパンにごま油を入れて、お好みの量の唐辛子(砕くか小口切り)を炒めます。
にがうりを良く炒めます。タマネギも薄く切って、よく炒めたにがうりに投入します。
タマネギの色が変ったら、豚バラを細く切ったものを入れて、塩コショウ。色が変るまで炒めます。
お豆腐を砕きながら入れて、お豆腐の水が染み出たら、お醤油を入れて軽く炒めます。
水溶き片栗粉を回しがけ、ぐつぐつとしてきたら、鍋肌からごま油を垂らして照りを出します。
ゴーヤーチャンプルーじゃないと断言され、物体Xと名づけられた、私の料理です。
良く炒めすぎたにがうりがゼリー質のようで、結構好みです。
にがうり嫌いな友人は、にがっと呟きました。…そんなに苦くないと思います。ここまで炒めてしまえば。
(2000.6.20)
さっき、独り言を書いてからさほど経っていませんが。
この件に関しては、私もかなり腹ただしい限りです。
以前から言っているとおり、公務員には、仕事をきちんとやると言う当たり前のことが公務員法で決められています。
人から強制的に吸い上げていると言っても良い、税金で働く公務員は当然一生懸命職務に勤めなければなりません。
この事件は、決して風化させてはいけないと、私は思います。
支援HP 頑張れ須藤さん
とにかく、少年AとBとCの親は、巻き上げた金(今、被害者の親が借金として背負っている)を返済し、謝るべきです。
自分の息子を弁護する暇があったら、息子の不始末を、きっちり片つけなさい。
7月20日付記:件の支援HPは本人の意向により閉鎖されたそうです。
(2000.6.19)
人には、ささやかなこだわりってものがあります。
たとえば、私そばは冷たいものだし、スパゲッティは温かいものの方が好きです。
同じように、ついこの間までうどんは温かいものだとこだわってました。
麺は、稲庭うどんのように細いものではなく、讃岐系の太くてコシのあるもの。
ざるなんてとんでもない。かけうどん〈温〉で、つゆは関西系の色の薄いものがベストだと。
鶏肉とせり(または三つ葉)ぐらいなら、載るのを許しましょうと言う感じでした。
ところが、たぬき讃岐うどん(冷)を、この間はじめて食べました。あ、つゆの色は薄かったです。
お好みで大根おろしも載せてもらいましたが、美味しかったです。
冷たいと言うより、ぬるい感じ。(後で聞いたら、たまたま氷入れ忘れて、私だけぬるかったらしい)
その日の夜、讃岐うどん〈つゆ付き〉を早速買ってきました。素麺より、温麺より美味しくて、大はまり中です。
さるうどんはやはり納得しかねますが、うどん(冷)の認識は変えることにしました。
でも、そばは冷ですね。なめこおろしか山菜おろしかとろろがベストですね。
冷やし中華のようにたくさん具を載せたのも良いですね。ただ、そば粉100%は勘弁してください。
口の中でぼろぼろするあの感覚は、好きじゃないので。
(2000.6.16)
昨日の怒りの結末について、先に述べます。16日付福島民友朝刊読者の声の欄に、うちの記事が載りました。
遅れた事に関する謝罪も、例の発言取り消しもありません。
うちの職場ではとりあえず載ったしと言う事で、これ以上のクレームはつけないこととしました。
感情的には皆納得してませんが、これで終わりと言う事です。
ちょっとだけ、気を取り直して。
久しぶりに香水を替えました。プチゲランから、フルールドフルールへ。プチゲランの方が良いなあ、やっぱり。
所が、プチゲラン、どこのお店も今輸入して無いようで。残念です。
一応、お店の人が、グランサンボンを勧めてくれましたが。あんま好みでないです。
ていうより、フルールドフルールもグランサンボンも、私のイメージから程遠いです。
イメージ通りの香水って、なかなか見つけられないですね。
(2000.6.15)
紅茶についての新発見。アイスティーにするなら、絶対ティーバッグ。
というのも、今日お客様に冷たいものをお出しすることに。しかし、時間が無い。
そこで買い置きの「私以外の人が飲みたい時に飲んでね紅茶」ことブルッグボンドのティーバッグでアイスティーを入れたら、買い置きのニルギリのより美味いと評判。
飲んで納得でした。こっちのようがより紅茶らしい感じ。ホットで飲むと渋く感じてしまいますが、アイスで飲むなら丁度良い感じ。
いっそ、もてあましてるマルコポーロもこの手で処分しようかと思いました。
続けて、ちょっと怒っている事を。愚痴に近いので興味ない方は飛ばした方が吉でしょう。
6月7日の福島民友社(新聞社ね)の読者投稿欄に、うちの職場のクレームが載りました。
それ自体は良くある事(苦笑)なので、相手方に誠心誠意謝って、誤解を解きました。
その後、一応紙面に載ったと言う事で、新聞社に回答を送りました。(内容は、相手方に説明したのと同じ謝罪アンド訂正でした)
それが、9日のこと。余所の新聞社なら、10日には受け取って、月曜か火曜の読者欄にうちの職場からのお詫びと言う形で掲載されます。
家の職場へのクレームの後で、別クレームを掲載した河北新報では、その別クレームに対する回答を一昨日載せていましたし、以前朝日で同じ事があったときは、朝日でも手早く載せていただきました。
1週間経つと言うのに、いまだ載せてもらえないため、家の職場で確認の電話をしたら一言、「(投稿された意見の)すべてを載せるわけではないから」という事でした。
新聞社の言い分は良く分りますが、ネタになりそうな事は、嘘が混じっていても取り上げ掲載、謝罪訂正は載せないと言うのは、新聞社の態度としていかがなものでしょう?
その記事を目にした不特定多数の方は、「ああ、○○ってひどいところね。クレーム対応もなってないし」と思われる事でしょう。
うちの職場としては、半分は事実無根の、いわば名誉毀損な記事(クレーム)なわけです。風評によって、売上が落ちたらどうしてくれるんでしょう?
一度紙面に取り上げ、読者に投げかけた議論です。当事者のもう片方の意見を汲み上げてくれてこそ、公正なマスメディアとしての新聞報道なのではないでしょうか?
投稿したお客様は、自分の勘違いから大事になり、大変困っておいでです。(匿名だったけど、親戚中にばれてしまっているようです)
早く、自分の勘違いを指摘した、うちの職場からの謝罪訂正文が載ることを望んでおいでです。
まっとうな怒りはこんなとこですが、民友社、うちから広告契約してもらってるのに、この態度何様?と言う怒りも在ります。
広告載せてね依頼の時はへいこらしてて、ネタでうちを叩けそうな時は高圧的かい?
ペンは剣より強しといいますが。それは上品だと言う事ではありません。
時として、剣を振るう以上に暴力的にそして下劣に相手を傷つける事を、文筆業なら肝に銘じておくのが常識ではないでしょうか?
口調は冷めてるかもしれませんが、今、かなり怒ってます。
6月16日補足:16日の朝刊に、記事が載りました。それについては、16日欄を参照。
(2000.6.4)
今年初びわ(笑)。うまうま。なんでこう美味しいのかな、びわは。
びわはこっち置いておいて、金曜日、ある犬と遊びました。シェルティーでかなりふさふさむぎゅーな可愛い犬です。
目はつぶらで、人懐っこく、はじめてあった私をも大歓迎してくれる、可愛い奴でした。
所が、お母さん(犬の飼い主ね)がその場を離れた途端、ぷいっとそっぽを向きました。
お愛想も、そこまででした。勿論、盛んに振っていた尻尾はだらん。
なんて正直で可愛い奴なんだろう!と思いました。
こういう正直な犬って大好きです。