ミニボンボちゃん
こんにちはー、ボンボです。
ココはGIF画像付きで昔のゲームを紹介する「ゲーム部屋」です。
ときおりが遊んだお気に入りのゲームを紹介したりしています。
画像はアニメしないのもあります(−ω−)゛
ではでは〜。
「上にあるほど新しい書き込みですよ。」

「ボンボのお願い」「ここにある「画像」等の無断転載は堅く禁じています。絶対にしないでね。」

『ぅらぁいずぁんんぶぁ〜( ゜∀゜)ヒャッハァー』
ゲーム名
RAYXANBER �機Ν供Ν�
機種
FM-TOWNS.PC-Engine CD-ROM
内容
と
感想
銀河系内絶対座標より現れた「ゾウル・エンパイア」に対して、逆転確率五千六百万分の一の戦いが始まる。
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初代はFM-TOWNS、続編の2.3はPCエンジンにてリリースされた激難度の横スクロールSTG.
瞬間的に自機速度が数倍になる標準装備「オーバーブースト」が特徴的。エネルギー吸収粘膜が酷すぎ。
「逆転確率〜」「具現化された虚無と決別する最後の勝機」とか、文章等がいちいちカッコイイです。
当時の○勝PCエンジン編集の方に「ラス面(�供砲里曚椣唾蓮廚鮓�せましたが、雑誌には載せて頂けませんでしたorz

『すいません、動きません(TдT)』
ゲーム名
PLAZMA-LINE
機種
X_1.Tape
内容
と
感想
宇宙空間に漂う推進剤・シールド回復剤を回収しつつ、ライバル達より早くゴールを目指せ!
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あの「TECHNO-SOFT」が送り出した、パソコン上でポリゴンを使用した宇宙を舞台にしたレースゲーム
ゲームは3Dのレースゲーム。ライバル達の妨害もなんのそので、時にはライバルを狙撃しつつゴールを目指します。
リアルタイムで表示される隕石・ライバルシップ等が、当時もの凄い迫力で迫ってきました。難度は結構高目。
まさか製作者(TF.スタクルも!)の方にお会いする事が出来るとは、当時は思ってもいませんでした(・∀・)゛

『おはよう御座います、アイシャさん』
ゲーム名
WILL - The DeathTrap �� -
機種
PC-8801SR.5Disk
内容
と
感想
愛娘を亡くし、狂喜に走った科学者の人類抹殺計画を阻止する為、ペンソンは単独トリニア島へと向かうが…。
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内容が渋すぎた前作、「DEATHTRAP」の続編に当る作品。SQUARE4大AVGの一つでもあります(謎)
一番記憶に残っているのがヒロイン「アイシャ」の「瞬き」では無いでしょうか?次辺りが隠れキャラかと?(笑)
ゲームはコマンド入力方式。途中「アイシャ」との簡単な「会話」が出来、進行そっちのけでハマってしまったり。
OPの音楽がとても気に入ってます。この曲を聴くと「やっぱりFM音源はいいの〜」と思いつつ今日も立ち上げるのです

『ぽよよんアーシャ』
ゲーム名
モンスターワールドIV    BO”N”BOになっているのはご愛嬌(笑)
機種
MEGA-DRIVE.ROM
内容
と
感想
モンスターワールドに平和を取り戻すため、アーシャとペペログゥの冒険が始まる。それは新しい伝説の始まり。
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主人公アーシャを操って物語を進めていく、シリーズ第4作目となったARPG。柔らかなグラフィックが秀逸。
アーシャのアクションが丁寧に作られていて、切ったり跳んだりしているだけでも楽しい作品(笑)
ペペログゥを上手に操って進めていくパズル的要素も良い感じです、何よりキャラの動きが全体的にとても可愛いです
後半のストーリーに涙したり(笑)因みに開発者が嘆いていたMUSIC-MODEはタイトルで上下上下左左右右です。

『LAYDOCK』
ゲーム名
SUPER LAYDOCK -MISSION STRIKER-
機種
MSX.ROM・X_1.5Disk
内容
と
感想
惑星ベイムーントをギルセン軍から奪還する為ストーミーガンナーによるOPERATIONレイドック(殴り込み)が始動する
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「見せてあげよう、1ドットのエクスタシー」のキャッチコピーにある様に、1ドットスクロールを実現したSTG。
初代はMSX2専用として発売され、とにかくグラフィックが凄い綺麗でした。ゲーム画面は今見ても遜色無いのでは?
「ときおり」はMSXロムが初プレイで、タイトル画面でいきなり喋るのにビックリしました。X1版も中々良い出来です。
マスコットキャラ「スト美」と「ガン奈」が良い味を出してます(笑)X68版が発売中止になったのが今でも悔やまれます。

『METAL_SLADER_GLORY』
ゲーム名
METAL SLADER GLORY(メタルスレイダーグローリー)
機種
FAMILY_COMPUTER
内容
と
感想
「創造主を探せ…」メタルスレイダーから発せられたメッセージ、忠達は次第に明らかにされるGLORYの謎を知る。
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HAL研究所がファミコン末期に放った、恐らくは最強最後のファミコンアドベンチャーゲーム。
グラフィックがとてつもなく描き混まれている上にキャラがアニメします!ROMとは思えない程のボリュームが凄いです
アニメを駆使した、最終章のグローリーでの戦闘シーンがとてもカッコイイです!後は「あずさ」が可愛いです(笑)
見付けたメタスレを買い奪った**、許さんにょ〜。

『ZARTH』
ゲーム名
ZARTH(ザース) 人工頭脳オリオンの奪還
機種
PC-8801SR.5Disk
内容
と
感想
貴方(ザース)は世界破滅を防ぐ為、月に建設されたオリオンを奪還しなくてはならない、オリオン基地で見た物とは?
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アニメ調なグラフィックがとても印象深かったAVG、デザイン等は今遊んでみても違和感無いです(?)
冒頭のシーンに登場する「ミリカ」のCGがとても綺麗に描けていて当時ビックリしました(登場はココだけ〜)
コマンド入力式なので、難易度はちょっと高いかも?「見上げるジイさん」のシーンで、友人共にハマっていました(笑)
当時MSXにも移植され、MSXユーザーの友人と「ドットの色が隣のドットに洩れてない〜」と感動したのを覚えています.

『スタクル部屋へ案内案内〜』
ゲーム名
STAR-CRUISER(スタークルーザー)左の画像をクリックすると、GIFアニメウインドゥが開きます。
機種
PC-8801SR.5Disk
内容
と
感想
この物語は、25世紀「暗黒の覇者」と呼ばれ恐れられた組織、VOIDに敢然と立ち向かったハンター達の物語である。
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88でポリゴンをリアルタイムで表示したACTAVG、「ときおり」にとってはPLAZMA‐LINE以来の衝撃でした。
惑星間を移動し情報を集めながら、次第に明らかになる「VOID」と言う組織を壊滅させて行きます。
最初、惑星間はオートパイロットで移動しますが、当時はその移動時間に「惑星間を移動してる」的気分を感じてました
ENERGY残量が敵です(笑)「ときおり」は終盤「VOID基地」にてガス欠で挫折しました。MD版も良い感じです(曲とか)

『シルフィード部屋へ案内案内〜』
ゲーム名
SILPHEED(シルフィード)       左の画像をクリックすると、GIFアニメウインドゥが開きます。
機種
PC-8801SR.5Disk
内容
と
感想
「YGGDRASSIL」が出した最も可能性のある作戦、SILPHEEDでの単独攻撃。貴方はこの作戦を完遂出来るだろうか?
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当時OPENING-DEMOを見た人は、全ての人が感動したのではないでしょうか?美麗な曲とその画面に。
クォーターな画面で、奥に行く程自機等が小さくなっていく、斬新な画面構成の88最高峰のSTGです。。
秒間書き換え枚数が凄まじく、キャラはとても滑らかに動き、当時では珍しい「音声合成」を使用してたのも凄いです。
只、難易度が高く全面クリアがちょっと辛い上に100万点(1000万点?)取らないと真のENDINGになりません。

『メタファイト』
ゲーム名
超惑星戦記メタファイト
機種
FAMILY_COMPUTER
内容
と
感想
「ケイン・ガードナー」を操り、戦闘万能車両「メタルアタッカー」を駆使しインベム暗黒星団に立ち向かえ!        
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最近ゲームボーイにも移植され、PSでは続編が出たので名前を知っている人も多いと思います。
横視点のアクションゲームです。メタルアタッカーから降りる事も出来、その場合はケインでの行動になります。
面クリする度に装備品が増えて行き、壁・天井等にも貼りつける様になったりで中々アクションが凝って楽しいですね。
アンケートハガキを出したらテレカが当ったので、印象が強いです(笑)「コルネットさん出して」と書いた覚えが…。

『アルファ』
ゲーム名
α(アルファ)画像中、誤字りました。修復不能でする(泣)
機種
PC9801_PC8801SR.5Disk
内容
と
感想
惑星αに向かう恒星間航行用宇宙船ダイダロス内で一人の少女が目覚める、彼女の名はクリスそれが記憶の全て…
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今や有名なSQUAREが製作したアドベンチャーゲーム。当時では素晴らしい位アニメーションしていました。
この頃SQUAREソフトにはソノシートが付いていて、内容はOPENINGの曲等がナレーション入りで収録されてます。
パッケージデザインを「いのまたむつみ」さんが担当してます。メタリックな店頭ポスターがカッコイイです。
難易度はそんなに難しくないです、以前に出た「WILL」よりは簡単かな?ENDINGが中々気に入っている作品。

『ねぇ、ジャンケンしましょ?』
ゲーム名
水晶の龍
機種
FamilyComputer.Disk-System.
内容
と
感想
「水晶の龍」、突然現れた伝説の龍に「シンシア」がさらわれてしまう、「シンシア」を助け惑星「アリアス」の謎を解け!
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ファミコン上でアニメーションを採用したアドベンチャーゲームです、製作はあのSQUARE(DOG)。
アイコンで画面上をクリックして謎を解いていきます、作画協力は「佐藤 元」、マニュアルに漫画も載っててGOOD。
このゲームはDISKを修理に出したらタイトル曲の音色が変っているVerで戻って来て、ガッカリしたのを覚えてます。
「水晶の龍」と言えば、ファミマガですが(笑)、左の絵の手の部分をClickしてもジャンケンは出来ないのでする。

『一生懸命描き描き中』
ゲーム名
BRAINBRAKER(ブレインブレーカー)
機種
X1cs.5Disk
内容
と
感想
機能が停止した街に潜入し、カーニン博士を探し出し原因を解明せよ。そして気付く筈、「この街は死んではいない…」  
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「デュランデュラン」の「UNION OF THE SNAKE」のBGMが頭に残っています、ゲームは横視点のACT。
舞台は近未来の都市なのですが全体的に不気味さが漂っている様に思えます。ビルの中に隔離された物体とか。
キャラが小さいですが、その分街中を探索してるって気になります。エアバイク等の攻撃が気持ち良いです。
実はまだクリア出来てません、「最初からやり直す事をお勧めします。」って表示されるのですが、どうするの?

『セイバー』
ゲーム名
SAVIOR(セイバー)
機種
PC9801.5Disk
内容
と
感想
魂をペンダントに閉ざされた少女「オフェーリア」と共に、妖術使い「ザラス」を倒しアルカス王国を救え。          
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当時I/Oの広告を見た時ショックを受けたのを覚えています、「オフェーリア」の振り向くシーン等が載ってたからです。
実際遊んで見ると、大きな範囲でのアニメーションにやっぱり感動しました。一日一回位はクリアしてた様な気が…。
ゲームはコマンド入力方式、当時はこの方式が主流だったのですが「ある場面」が中々クリア出来ませんでした。
某誌にて、作者「マスカット」さんのコメントで「次回作を製作中」とあったのですが出たのかな?PS2で出して〜。

『いろりん』
ゲーム名
ESPRA.DE(エスプレイド)只今、ANIME_GIF停止中です。
機種
ARCADE_MACHINE
内容
と
感想
ESP者を束ねる組織「夜叉」、それに対応するESP犯罪機関「JUDGE」との戦闘を描いたSTG。               
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「ときおり」の中では「GUN FRONTIER(TAITO)」と並ぶ素晴らしい出来の縦シュー。
自機の当り判定の小ささから生まれる、画面を覆い尽くす程の弾幕を避けた時の楽しさは病み付きになります。
STGの基本、「避けて撃つ」・「破壊する」の快感が凝縮されているSTGです。って言うのは誉め過ぎ??
開始デモで助けた女性に、今度は「いろり」がEndingで助けられると言うのが好き。某カレー店店員の「いろりちゃん」

『CG準備中です。』
ゲーム名
LAGRANGE L-2(ラグランジュL‐2)・D-SIDE(ディーサイド)
機種
X1cs Tape & 5DISK
内容
と
感想
画面に映る物全てを駆使し、パートナー「メイ・ラセル」と共に狂ったコロニー「L-2」、そして「ZERA」から脱出せよ。  
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難しさが面白い、十数年経った今でも「ときおり」の中では、No1のアドベンチャーゲームです。
確か、最初のシーンをクリアするのに半年位掛かりました。PASSWORDなんか、箱に書いてあるんですよね(笑)
当時のI/Oと言う雑誌に小説コーナーが掲載されていて、毎号楽しみにしていたのを覚えています。
続編である「D-SIDE」は、本当に1の脱出後のシーンから始まるのに当時感動しました。いいゲームです!

『アニメ停止中』
ゲーム名
THUNDER FORCE V -Perfect System-(サンダーフォースV)只今、ANIME_GIF停止中です。
機種
SEGA SATURN & PLAYSTATION.
内容
と
感想
前作、TF4の自機「Rynex」を人類が発見、超高度技術「Vasteel-Technology」を手に入れる事から始まる。       
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凄いSTGです。ゲーム内容もさる事ながら、音楽・メカニックデザイン等がかなり高い水準で作られています。
前作4のEndingにあった研究施設・破壊された自機の映像等の意味が、5を立ち上げた時に解明します。
1面の曲では、3の1面の曲のフレーズが流れたり、Rynex戦時には4のOpening曲が鳴る所なんか涙出ます。
そぅいえば、対Rynex戦時にRVRのHUNTERがRynexを捉えない所がカッコイイと思うのですがどうでしょ?6に期待



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